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  10 ,2012

NFL テネシータイタンズの戦いを応援していきます。


プロフィール

Code Blue Tokyo

Author:Code Blue Tokyo
テネシー・タイタンズの戦いぶりを
通して、NFLの面白さ、すばらしさを
皆さんに伝えられればと願ってます♪

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Category: NFL

Tags: NFL,  テネシー・タイタンズ,  ジェイクロッカー、マイクマンチャック  

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10月31日(水): シーズン8週 対コルツ戦
OTでコルツ競り勝ち、QBラックが決勝TDパス

インディアナポリス・コルツは現地28日、敵地でテネシー・タイタンズと対戦。
オーバータイム(OT)に新人クォーターバック(QB)アンドリュー・ラックが決勝のTDパスをつなぎ、
19対13で勝利した。(NFL JAPAN)

 何か不自然なゲーム展開に戸惑いつつ、試合を見終えて、悲しいかな強烈な脱力感に襲われました。
この試合に挑んだタイタンズは、つぎはぎだらけのOLが不安視されていましたが、
RB:クリスジョンソンも99ヤード走れましたし、サックは2回で済みましたw
まあ最低限の仕事は出来ていました。
QB:Mハッセルベックのパスは229ヤード、1TDでしたが、数度要所で痛いミス(失投)がありました。
 守備は相変わらずの体たらくで、新人QBAラックに297ヤード、1TD、1INTを許しています。
コルツにラン攻撃で171ヤード走られています。MLBコリンマッカーシーが復帰していましたが、
本調子ではなかったのかどうなのか?精彩を欠いていました。
パス守備は久しぶりにMグリフィンが良い場面でINTをしていましたが、パスラッシュに前半苦しんだ
コルツオフェンスは対策として、クイックパスやスクリーン系プレイを増やしたら、
タイタンズはそれを押さえ込めず、ずるずる進まれるというこれまでの悪癖が再現されました。

 ワタクシが感じた’不自然な’感じというのは、テネシータイタンズの本拠地LPフィールドでの
ゲームであるのに、ホームフィールドアドバンテージを感じられない審判のジャッジの数々にあります。
前半のKブリット、KライトへのTDパスがペナルティなのは譲歩できても、終盤のINTが認められなかったり、
4ダウン&1の場面でMマンチャックHCがタイムアウトをアピールしていてもそのままプレイを
続行されてしまったことは、審判のミスジャッジではないかと思ってしまいます。
(おかげで大事な局面を10人でプレイすることになり、あっさりダウン更新されましたw)
タイタンズはなぜこれらの場面で抗議しなかったのか? 理解に苦しみます。

TEクックがトレード要求もタイタンズは手放す意向なしか

テネシー・タイタンズのタイトエンド(TE)ジャレッド・クックが出場機会の不満からチームに自身のトレードを要求したことが分かった。

 これは地元紙『ザ・テネシアン』の記者が報じたもの。ただし、マイク・マンチャックHCは、
タイタンズがクックをトレードする状況は考えられないとし、チームはクックをオフェンスで
もっと多く起用するようにすると話した。(NFL JAPAN)

トレード期限が近づいていたこともあり、長期大型契約をまとめたい両者間の駆け引きですね。
大切ななTE/WRなので、早めにうまく契約をまとめてください。

 左肩を負傷中のQBジェイクロッカーは怪我からの回復が順調では無いようです。
次戦シカゴ・ベアーズ戦も出場見送りとなりました。
じっくり行きましょう。 今年はもうオワタ......

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Tags: NFL,  テネシー・タイタンズ,  ザビアーアディビ、タイラーホーン、  

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10月25日(木): LB追加
テネシー・タイタンズLBに故障者が相次いでいる事は先日お伝えしましたが、
さっそく補充が決まったようです。

 Xavier Adibi(ザビアーアディビ)選手ヴァージニアテック出身。
2008年ドラフト4巡でテキサンズ入りし3年間所属、2011年はヴァイキングズでプレイ。
2012年はベアーズのトレーニングキャンプに参加するもカットされていました。
テキサンズ時代のフランクブッシュLBコーチの教え子という訳です。
ザックダイルズをIR登録し、ザビアーアディビをロスターに加えました。
 このアディビを現地時間火曜日に、7人の候補者の中から選出したとのことです。
その他の候補者: Gary Guyton, E.J. Henderson, Ernie Sims, Darryl Blackstock,
           Adrian Moten and Omar Gaither.

 PS(プラクティススクワッド)にも動きがありました。
WR:ヴィダルヘゼルトンをカット、C:(Tyler Horn)タイラーホーン(6-4,305),マイアミFL大を追加。

 次戦はホームでインディアナポリスを迎え撃つわけですが、負けるわけにはいきません。
今年同地区のインディジャックスから、それぞれ2勝をあげることを見込んでいたのですが(苦笑
 噂に違わぬ大器の片鱗を魅せつけているアンドリューラックタイタンズの恐ろしさをきっちり
インストールしてあげねばなりません^^; しっかり苦手意識を植えつけてお帰りいただきましょう。
(そもそも守備が崩壊中のタイタンズなので、痛い目に会うのは逆に我々という結末だけは避けたい!)

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Tags: NFL,  テネシー・タイタンズ,  マイケルルース、ザックダイルズ、  

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10月23日(火): LT手術
 テネシー・タイタンズが誇れる数少ないポジション、選手であるLT:マイケルルース
@バッファロー戦後盲腸で緊急手術をした模様。
2005年デビュー以来全戦先発出場してきたタフな選手でしたが、連続出場記録に赤信号が灯りました。
深刻な負傷とかではなくて、’不幸中の幸い’というところでしょうか?
代役はマイクオットーが務めるようです。

 ビルズ戦で負傷したLB:ザックダイルズ選手はIR登録となるようです。
タイタンズLB陣も負傷者続出です。特にMLBポジションは深刻です。
コーリンマッカーシーザックダイルズの両選手以外でも、ウィルウィザースプーンも筋肉を痛めており、
限定的な出場ということで、駒が足りません。
@バッファロー戦では、これらの事情もあってでしょうか? 2LB,ニッケルまたはそれ以上のDBを配した
守備フォーメーションで戦っています。
CB:ジェイソンマッコウティアルテランバナーが60スナップ以上はわかります。
ニッケル:ライアンモートンが53スナップ! 凄い比率で起用されています。

 これ以上負傷者を出さないようお願いします。


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10月22日(月): 男伊達笊競守備(おとこだてざるくらべのまもり)
ハッセルベックが土壇場で大仕事、タイタンズ逆転勝ち

テネシー・タイタンズは現地21日、アウェイでバッファロー・ビルズに35対34で勝利。
ベテランのクォーターバック(QB)マット・ハッセルベックが第4Q終盤にTDパスをつないで
チームに劇的勝利をもたらした。(NFL JAPAN)



 試合前から「最低ラン攻撃」対「最低ラン守備」対決としてとても楽しみにしていたのですが、
期待に違わぬザル振りには驚かされました。 クリス・ジョンソンは195ヤードを記録しました。
ありがとうございましたビルズ様!
 しかしザル振りならタイタンズの守備陣も負けちゃあいません!
パスではビルズQB:ライアンフィッツパトリックに27/35、3TDを稼がれています。
ランではFジャクソン:71ヤード、Cスピラーに70ヤード、トータルで166ヤード走られました。
これでよく勝てたものです。
この試合を通して感じていたイメージが、掲題のタイトル:「ザル守備比べ」(ちょっと歌舞伎っぽく)
どちらのチームもオフェンスの進むこと進むこと!(苦笑
 この試合、MLB:コーリンマッカーシーが出場を断念し、ザックダイルズが先発するも試合序盤で
負傷し戦線離脱となり、STからティムショウまで起用してしのぎました。
この先デプスが薄くなってしまい心配です。
タイタンズ守備陣は前半ビルズのスクリーンパスに苦しめられました。
すぐに対策を講じられず、いいように稼がれてしまいました。 これは今後にも影響する課題です。
宿題として、きっちり消化していただきたいものです。

終盤CB:ジェイソンマッコウティのINTがなかったら、あっさり負けていた内容だっただけに、
ラッキー以外の何物でもありません! こういう敵失に乗じて勝利を拾うというスタイルも
チームとして習慣化してくると良いですね(ターンオーバーレシオを下から数える位置から、
天地逆転しなきゃいけませんがw)

TENNESSEE@BUFFALO GAME HIGHLIGHT
 

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Tags: NFL,  テネシータイタンズ,  マーケルマーティン,  スティーブマクネア    

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10月18日(木): タイタンズ短信
ここまで2勝4敗。 この戦績をどう見るか? 
人それぞれでしょうが、想定の範囲内だったことは多くのファンの間では
共通しているのではないでしょうか? (願わくばもう1勝かな?)

テネシータイタンズは、NFL第7週からの戦いで勝利を稼がねばなりません!
@バッファロー戦からチームの進撃開始と行きたいところです。

左肩を負傷していたQB:ジェイクロッカーが限定的ではありますが練習に復帰したようです。
ここは無理せず、じっくりと健康な体に戻していただきたいものです。

もう一つ明るいニュースがあります。
今年のドラフト6巡ルーキー、S:マーケルマーティンが練習に戻ってきました。
この人も期待が高かったメンバーなので、楽しみではあります。
膝と筋肉を痛めていてPUPリストからIRへ回っていました。 ロスターを開けるために誰と
入れ替えるのでしょう? (アフラバ? Ro-Jo?)

パスラッシュ強化が目標だったDE陣に補強がありました。
元ベアーズ2010ドラフト4巡のDE:サデウスギブソン(Thaddeus Gibson)が加入した模様。
新天地ナッシュビルで開眼していただきたいですね!
プラクティススクワッドにいるOG:クリスデギーアを放出して入替えという感じ?

中盤にさしかかり各チーム戦力の調整に余念がない中、比較的出入りが少なめのが吉と出るか凶と出るか?

NFL NETWORK にて本日かな? "A Football Life"という番組で、
我らがヒーロースティーブマクネアの特集が放映されます。
見たいなあ~ 永久保存したいなあ~ ♪



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Tags: NFL,  テネシー・タイタンズ,  マットハッセルベック、ケニーブリット、マークマーテ  

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10月12日(金):シーズン第6週ピッツバーグ戦
タイタンズ、Kビロナスの決勝FGで劇的勝利

現地11日、第6週のサーズデーナイトとなるピッツバーグ・スティーラーズ対テネシー・タイタンズ戦が
行われ、キッカー(K)ロブ・ビロナスが試合終了と同時に決まる勝ち越しFG を成功させたタイタンズが
26対23で劇的勝利を収めた。これでタイタンズは2勝4敗、一方スティーラーズは2勝3敗となっている。
(NFL JAPAN)

NFLシーズン第6週テネシータイタンズはホームでピッツバーグスティーラーズと戦いました。
本拠地ナッシュビルLPフィールドには多数の黄色いテリブルタオルが舞っているではありませんか!
今季のタイタンズがいかに不甲斐ないか、ファンの期待を裏切ってきたかを物語る状況のようでした。
ああ情けなや~

結果として勝利できましたが、決して誇れるような内容ではなく、敵の主力選手の負傷欠場に
助けられたという形でした。勝てたのはほんとうにラッキーでした。

クリスジョンソンは19回キャリーで91ヤード、OLがランブロックのスタイルを変更したことと、
敵の主力が不在だったことが相まって、この数字を出せたのだと思います。
クリス・ジョンソンをトレードできるなら、思い切って出すべきだと考えています。
(欲しいチームなんているのかしら? 噂のカージナルスが獲ってくれれば儲けものです)

WRケニーブリットもプレイ数を制限しながら出場しました。 1TDを記録するもまだ本調子とは
とても言えず少し心配です。 それでもチームの窮状を救おうとした男気は評価してあげたいです。
TEジャレッドクックが4レシーブだけでは寂しすぎます。もっと活用すれば良いのにと思うのですが
まだ初戦の怪我が治ってないのでしょうか??

問題山積みのOLは、3サックを許しています。 ランは少し出せました(当たり前のことなんですが)
このユニットのまま突き進むのでしょうか? 頭が痛くなります.....
(試合終了直後のBマシューズOLコーチの嬉しそうな顔を見てしまうと。。。。。。)

さてディフェンスの方はというと、PITSのラン攻撃を56ヤードと押さえ込みました。
Rメンデンホールは6キャリーのみだったり、Cのパウンシーが故障したりと敵の戦力ダウンに
助けられたこともありますがとりあえずGJ。
パス守備はというと相も変わらずザルのまま、363ヤード失っています。
JグレイDCは意地でも自分のスタイルを変えようとしないんですね^^;
ゲームの終盤ラスト3プレイ?、FS:マイケルグリフィンが連続ブリッツに行ったことが
強く印象に残りました。タイタンズのセーフティはずっと調子が上がってきません。
ロバートジョンソンのミスタックルもダメージが大きかったし、バビノ-も目立てませんでした。

この試合のMVPはタイタンズのスペシャルチームです!
大事な場面でパントブロックを決めて、チームを救いました♪
PR/KRのDレイナウドも良いリターンを見せていました。 

オフェンスもディフェンスも相変わらずタックルミスが多いことが気になります。
ここまで2勝4敗という結果、その2勝も薄氷の勝利ということで、この先やはり心配です。


Steelers vs. Titans highlight

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Tags: NFL,  テネシー・タイタンズ,  ジェイクロッカー、グレッグウィリアムス  

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10月5日(金): カーズ@ラムズ戦を見ながら
カージナルズ@ラムズ戦を観戦していて、昔のタイタンズの戦い方(守備ですが)を
デジャブのように思い出していました。ジェフフィッシャーHCコートランドフィネガン
ウィリアムヘイズと懐かしい顔ぶれが活躍していて嬉しかったです。

この日のラムズのディフェンスが当面お手本となるんでしょうね~タイタンズにはw
9サックとはお見事の一言。爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいものですね。
フィッジラルド対策もある程度成功していたといっても良いでしょう。
フィネガンはやはりフィネガンでした。熱いプレイ振りは相変わらずですね。
この日のラムズの守備を通してタイタンズの守備を考えてみると、
前陣強調スタイルによるプレッシャー効果、LBのスムーズなパスカバーや、DBとの連携など、
アグレッシブな守り方がタイタンズには足りないことを痛感しました。
「グレッグウィリアムス流アグレッシブ4-3守備」という基本戦法で共通しているわけですから、
タイタンズも早く修正をかけてもらいたいものです。
ジェリーグレイDCが「選手はもっと積極的にプレイしろ!」って言ってましたけど....
選手の戦術理解が足りないのか?またはコーチの采配に問題があるのか?
多分どっちもでしょうが、よろしくお願いします。

若きエース:ジェイクロッカーはしばらく休んだほうが良いでしょうね。
エアマクネアと比較されると可哀想ですが、肩を完治させてから戻ってくださいな。





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01

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Tags: NFL,  テネシー・タイタンズ,  ジェイクロッカー、マットハッセルベック、クリス・ジ  

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10月1日(月):第4週@ヒューストン戦
テキサンズがタイタンズに圧勝、球団初の開幕4連勝

ヒューストン・テキサンズは現地9月30日、ホームでテネシー・タイタンズに38対14で圧勝。
球団史上初の開幕4連勝を飾り、AFCで唯一の全勝を守った。
(NFL JAPAN)

敵地での試合、最後は大きな点差がついてしまいました。
現在の地力の差であるのは明白なのですが、ジェイクロッカーを序盤で失ってしまい、
思い描いた戦いができずチームは大きく苦しみました。
 
 前半戦をなんとか14-7で終えたものの、後半は反則、ターンオーバーと自分たちのミスで自滅しました。
この試合だけで4サックを献上してしまい、RT:デビッドスチュワートがブチ切れてしまいましたw
RG:リロイハリス、懸命にプレイしてましたが見てる方も痛いですw
スペシャルチームでは、トミー・キャンベルが2回反則を取られチームの足を引っ張ることに。
攻撃では、クリス・ジョンソンが140ヤード超走りましたが、そのうち40ヤードは勝敗が決してからの
ものでした。それでもこの試合ではランプレイを以前より増やし奮闘したことは事実です。
ルーキーWR:ケンドールライトは、4レシーブ1TDという結果でした。 
序盤で何の問題ないパスを連続で落球していたのはチームの勢いを削いでしまっていました。
WR:ケニーブリットは不出場、TE:ジャレッドクックも限定的プレイとあって、
ベテランQB:マットハッセルベックは、8人に投げ分けていました。

 守備陣はというと、この試合ラン守備けっこう頑張っていたことは評価に値するかと。
エイリアンフォスターベンテイト両RBを100ヤード以下に抑えています。
(タイタンズが勝手に自滅したので走る必然もなかったのでしょうが)
それでも、ジュレルケーシーサンデリックマークスマークマーティンらDL陣は練習の成果を
それなりに出せていたようです。
 しかしパス守備はというと'悲惨'という表現を使わざるを得ないくらい不甲斐ないです。
単調なパスカバーや敵へのプレッシャーを与えるという思考が欠落している戦術、
ここまで続くと理解に苦しみます。 現時点でリーグワーストだと自覚させられますw

 ジェイクロッカーの左肩ダメージはけっこう深刻な模様です。明日のMRI検査が気になります。

 戦績低迷の中、主要選手の怪我続発と非常に厳しい状況にあるテネシー・タイタンズですが、
ゲーム戦略、戦術等もう一度練り直す必要があると思います。
また、タックルミス、反則、ターンオーバーというこれまで自滅してきた要因を解消させないと成績も
好転してくれないでしょう。まだ間に合いますよ~




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